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玉川通りと用賀中町通りが交差する用賀一丁目信号をボルボのショールームに沿って上ると綺麗寂びの世界が突如、現われます。
何の変哲もない石塀の目地から途切れることなく水分が湧き出ているのでしょうか。経年変化物件でも、かなり美形であります。この裏は立正佼成会で東條英機邸跡でもあり、何か因縁めいたことでもなければよいのですが・・・。
2011年10月31日 (月) 午前 12時00分 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
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