私の飼っているケアンテリアです。 名前はプリンといいます。
1963年に自転車で初めて来たとき以来、その魅力の虜となり40年以上。 私は清泉寮の離れになっているキャビンの雰囲気が好きですが、人気 がある為、なかなか予約がとれません。
三角屋根を入って、2階にあがるとレストランです。 材木をたっぷり使った独特の雰囲気が大好きです。
長野県の最南端にある父の故郷へ墓参りを兼ねて、行ってきました。 こういう石の苔むした薫りが好きなのは、やはりスコットランド産の 犬のDNAなのでしょうか・・・。
澄み渡った海は、一日中見ていても飽きないものです。
駒沢公園の日向で散歩するのが大好きです。 周りに犬のいない時は、リードを外してあげると たいへん嬉しい様子です。
1997年に用賀に住んで居た頃です。 夕日と富士山の絶景を望めた階段は、大好きな場所でした。
春も終わりに近い頃の清里にでかけました。 草土の薫りに少し、興奮した様子でした。
朝の転寝、真っ最中ですが、あまりにも気持ちよさそう でしたから、撮りました。
朝陽を浴びて、転寝してましたが足音で目覚めてしまいました。
和田倉門・信号傍にある、ペット撮影には絶好のスポットです。
立冬も過ぎたというのに、例年よりも全然暖かい日が続き、早朝の散歩も嫌がりません。
この夏の異常気象なのか、紅葉の色づきが悪い駒沢公園ですが、枯葉を踏んでご機嫌です。
駒沢公園の中にある、比較的野趣に富んだ一角は人通りも少なく、ゆっくりできる穴場です。
三宅坂・国立劇場は比較的静かな、桜のスポットです。全国から集まった桜は、至近距離にある千鳥が淵とは趣きが異なりますが、場所柄、歌舞伎俳優も散策してますし、赤い毛氈にお茶のサービスもあったりして、 江戸の雰囲気が満載です。
2008年6月21日。 長野県小布施町・小布施堂本店前にて。 早朝の気持ちよい風を愉しんでいます。
北斎館の傍にある石の小径。 適度な曲線の道は散歩にも好都合です。
小布施の町の中心にある、唯一の第三セクターが運営するゲストハウス。 シンプルな環境は好感がもて、宿泊にはお奨めです。 犬も条件付で、オーケーです。
2008年6月21日。 梅雨時季というのに、夏の快晴。 白樺林の前にある草原を駆け回りました。
陽射しの暖かな昼時。自転車の篭に乗せるのは気がかりですが、プリンは大好きです。
瀬田に住んでいた頃、開けていた家の窓に飛び込んできた手乗り文鳥に慣れるのに時間がかかりましたが、今ではこのように鳥の行動を考察しています。
暑い日でしたが、資料調査で出向いた慶應義塾大学図書館傍のベンチで、涼風にご満悦です。
駒沢から近い用賀は懐かしい雰囲気に満ちた町で、我家は手塚肉屋の豚肉が絶品と信じて,買いに行きます。他に、洋菓子・フローラ、寿司・井之上など地味ながら美味しいお店がそこかしこにあります。
桜の時季には必ず訪れる砧公園ですが、秋は久しぶりでした。地面一杯の落葉は野趣に富み、芳ばしい薫りと共に一気に晩秋に向かいます。
銀杏の絨毯は歩きやすく大好きな時季です。 15歳になったものの、子犬に間違えられるなど、 若作りは私似かも知れません。